真逆のパターン

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「私に好意をもっていてくれるかも!?」
と女性が感じる時はやはり「携帯のメールの返信が早い時」だそうです。

やはり、好きな人からのメールの返信が直ぐにあると嬉しいものですよね(´∀`)
私も嬉しくてまたすぐメールがあるのではと、暫く電話を握り締めていたりします(*´σー`)

しかし以前の恋愛で真逆のパターンがありました。
私たちは「恋人」でした。
仲は良かったし、会話も途切れることなどはありまんでした。
それでもメールとなると何故だか別になってしまうんです。

私がメールを送っても返信が無いのは当たり前。
返信がきたら驚いてしまうくらいでした(笑)

どうやらそれには彼なりの「理由」があったようでした。

私と会っている時、以外の自分を守ろうとしていたみたいなんです。
要は、恋人として会っている時以外は、彼にとって私は必要ではなかった・・・ということですよね(´;ω;`)

それって「恋愛」と呼べるのかな!?
メールの返事が無いのは良しとしてもその「理由」を聞いてから、彼との恋愛に疑問を抱く様になっていきました(´・ω・`)

「さほど必要とされてないし」
「別に私が居なくてもいいし」
そんなネガティブな思いがどんどん自分の中で大きくなってしまい、結局はお別れすることにしました。

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